サン勇建設

サン勇建設の家づくりのこだわり

人を癒す力があるといわれる「もみの木」を使って、その良さを最大限に引き出す家をつくることにこだわりを持っています。

健康な家のために多種多様な工法や設備がありますが、サン勇建設は内装に「もみの木」を使うだけという至ってシンプルな方法を採用。使用するもみの木は、日本で唯一もみの木内装材を手掛けている鹿児島の(有)マルサ工業と取引をして入手している貴重なものです。

【サン勇建設】注文住宅の施工事例

シンプルモダンなもみの木の家

サン勇建設の施工事例1_外観
引用元HP:サン勇建設
http://www.sunyou-namazu.co.jp/voice/co_kanko_voice/article/19669e3075660412feaa29d1-409.html

建て替えで白の際立つエレガントな欧風スタイルに変身

サン勇建設の施工事例1_外観
引用元HP:サン勇建設
http://www.sunyou-namazu.co.jp/voice/co_kanko_voice/article/nSV20150911161040-409.html

サン勇建設が建てる注文住宅の特徴

ドイツのシュバルツバルト(黒い森)地方で育った樹齢200年~300年の「もみの木」を内装材としてふんだんに使っています。もみの木は、消臭効果によって室内の空気を清浄し、調湿効果によって湿度は一年中一定に保たれます。結露を防ぎ、ダニやカビの発生も抑制。さらに、光の反射がやわらかいので目が疲れにくい、天然の材木なので歩行の衝撃が少なく、冷たさを感じないという様々なメリットがあります。

断熱性(高気密、高断熱)の取り組み

構造は2×4工法を採用。優れた耐震性、耐風性、気密性、防音性があり、地震時の床や壁のねじれを防ぎます。

2×4工法を採用しているため、断熱材は比較的安価な『高性能グラスウール』でコストを抑えています。しかし、オーナーの要望によっては、『ポリエステル健康断熱材(パーフェクトバリア)』や『セルロースファイバー』の使用も可能。

地震、火災、水害などへの安全性

2×4工法を採用することで、耐震性・耐火性を向上させています。

また、独自の基礎工事もサン勇建設の魅力です。一般的な基礎工事よりも1メートル下まで掘り下げ、人工岩盤を形成。石を敷き詰めた後にコンクリートで固め、太い鉄筋を張り巡らせてからコンクリートを流し込むという手間をかけ、大木のように土台のしっかりした基礎をつくるため、地震に強い家が実現します。

サン勇建設の会社概要

住所 (本社)埼玉県草加市神明2丁目4番19号
TEL 048-932-1361
URL http://www.sunyou-namazu.co.jp/
所有資格 一級建築士/二級建築士/二級施工管理技士/宅地建物取引主任者/健康住宅アドバイザー/福祉コーディネーター
保証やアフターサービス 引渡し時に引渡し証と保証書発行
本体構造体については10年の保証期間
引渡し後1~3ヶ月は家についてわからないことをサポート。1年点検、3年点検、5年点検、10年点検には技術者の訪問あり。
白岡市の注文住宅工務店5選バナー