太平ホーム

太平ホームの家づくりのこだわり

太平ホームが目指す家は、「帰宅するのが待ち遠しくなる」ような家。豊富な経験とノウハウを活かしつつ、最新技術や知識も柔軟に取り込み、家族の幸せが続く安心の住まいをつくります。

家の基本性能にこだわっており、見えない部分のクオリティが暮らしを支えます。

また、家は建てただけで終わりではありません。太平ホームは、杉戸町や宮代町から春日部、久喜などを中心とした埼玉の地元密着企業として、スピーディで丁寧なアフターフォローを提供。どんな小さなことでも相談に乗ってくれるようです。

【太平ホーム】注文住宅の施工事例

メンテナンスが簡単なタイル張りの家

太平ホームの施工事例1_外観
引用元HP:太平ホーム
http://www.taiheihome.co.jp/chumon/works/414/

大きな屋根で太陽光を集めるエコハウス

太平ホームの施工事例2_外観
引用元HP:太平ホーム
http://www.taiheihome.co.jp/chumon/works/421/

太平ホームが建てる注文住宅の特徴

使う建材として特徴的なのが、「JWOOD LVL」という木質の単板。20層以上の板を接着して強度を高め、ばらつきを少なくしている木材です。このシリーズのなかでも、特に防蟻・防腐性能を重視した「JWOOD EX」というものがあります。耐用年数は75年~95年とされ、まさしく長期優良住宅にふさわしい建材といえます。

また、JWOOD LVLは植林から出荷にいたるまで、14桁の数字で記録・管理されているため、いつどこでつくられ、加工されたのかがわかる、安心安全な材料です。

断熱性(高気密、高断熱)の取り組み

断熱性を上げるため、2枚のガラスの間に熱の出入りを軽減するアルゴンガスを封入、さらに内側を金属でコーティングし、単板ガラスの約4倍の断熱効果を発揮する「Low-E複層ガラス」を採用。サッシは結露が発生しにくい樹脂製なので、夏は涼しく、冬はあたたかな室内環境を実現します。

外気に接する部分である天井や壁・床には、標準で高性能グラスウール「アクリア」を使っています。グラスウールは、燃えにくく、経年劣化を起こしにくい素材で、隙間なくぎっしり詰めて冷暖房の効果を良くします。

地震、火災、水害などへの安全性

熊本地震をきっかけに、太平ホームでは「JWOOD工法」を採用。使用する木質材料「JWOOD LVL」は、釘の保持力が高いという特徴があります。そこに専用の金物を利用することで、接合部分を強化し、大地震や余震でも高い耐震性を維持します。

太平ホームの会社概要

住所 (本社)埼玉県北葛飾郡杉戸町杉戸2丁目7番3号
TEL 0120-38-1601
URL http://www.taiheihome.co.jp/chumon/
所有資格 記載なし
保証やアフターサービス 注文住宅は10年の保証期間、最大2回延長による30年間の保証
24時間365日体制で住まいに関する相談を受け付ける電話対応サービスもあり。
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